2017.04.01

月刊「事業構想」にてグローバルパートナープログラムの連載がスタートしました

31VENTURESと国内屈指のベンチャー支援団体「TXアントレプレナーパートナーズ(TEP)」ではベンチャー企業の海外展開を支援する「グローバルパートナープログラム」を展開しています。

このたび月刊「事業構想」にて2017年4月より、世界各国のグローバルパートナーによる現地のベンチャー事情について紹介していただく連載がスタートしました。
世界各国のベンチャー企業動向 第1回
「ロサンゼルスで花開く「クリーンテック」 市水道局が起業家育成」
執筆:Fred WaltiⅡ(President & CEO, Los Angeles Cleantech Incubator)
記事:https://www.projectdesign.jp/201705/world-venture-companies/003604.php

 

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◇「グローバルパートナープログラム」とは
アジアを中心とし、アメリカ、ロシア、オランダ、ドイツ、オーストラリア、メキシコなど21都市・27名の世界各国のベンチャーコミュニティのキーパーソン(個人)を「グローバルパートナー」として迎えたベンチャー企業の支援プログラムです。プログラムでは、インキュベーション施設、メンター、VC、専門家、行政機関、大学・研究機関などの地元ネットワークの紹介や、メンタリング、ビジネスアドバイス、専門支援が提供されます。また日本進出を目指す各国のベンチャー企業へもワークスペースやメンタリング、ビジネスアドバイスなども提供しています。

グローバルパートナーのメンバーの詳細につきましては、共同パートナーであるTXアントレプレナーパートナーズのホームページをご覧ください。
http://www.tepweb.jp/globalpartners/